前編
「ボス……」珍しいと思いながら綱吉は振り返ると大人しい彼女の姿はどこにもなくオッドアイの男。 「骸……おまえなぁ、クロームに負担かかるだろ?!」「クフフ、そう言われても君に逢いたくて仕方ないんです」骸
中編
“ボス、骸様を助けて…………” 机に座りリボーンからの課題は片付かず、手は止まったまま。つい先程三人で下校してた時にクローム髑髏がやって来たのだ。獄寺はあまりいい顔をしなかったが。“ボス、骸様を助けて
後編
社R15
軽い流血表現

お題配布元:sein